私が憧れの一戸建てを建てる時に大事だと思ったのはどういう家にするか事前にしっかり決めておくのが大事だと思いました。なぜなら適当に一戸建てを建ててしまうと思っていたのとは違う事があって建設業者ともめる事があると思ったからです。

実際に私の親が家を一戸建てを建てた時にそういう事が起きたからでした。
その時に注文住宅の木造一戸建てを親が建てたのですがその時に本来ならもっと
色々口出しをしてどういう家にするか自分で決めるべきを大体の部分を決めるだけで
かなりの部分を業者に投げてしまっていたのが失敗だったと思いました。

その結果業者の都合の良い家になってしまいかなり揉めました。
ですが結果として注文主がしっかりどういう家を建てたいかを描いてなかったせいで
それ以上業者を責める事ができずに諦めました。

なので憧れの一戸建てを建てるならしっかり自分がどういう家にしたいかを
考えてから一戸建てを建てないといけないです。

そうしないとせっかく家を建てても業者と自分が思っていたのと違っていて
もめる事になるので注意しないといけないです。